七重八重

七重八重花は咲けども山吹の~~ 八重咲き山吹の中がちらりと見えた。覗きこんだが実のひとつだになきぞ悲しき 2021年4月18日 横浜市青葉区
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近所にもキンラン(金蘭)が

寺家ふるさとの森散策を終えて、帰路の途中、道端に咲くキンラン(金蘭)を発見した。こんなところにキンラン(金蘭)が咲いているとは!! 往路で気づかなかったのは、見落としたのか、それとも、この日に開花したのか? 2021年4月16日 横浜市青葉区 関連 寺家ふるさとの森散策 2021年4月16日 ht…
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花水木

薄紅色の可愛い君のね♪ 花水木(ハナミズキ)は白色や薄いピンク色の花をつける。別名アメリカヤマボウシの名は、アメリカ原産で日本の近縁種のヤマボウシに似ていることから。 2021年4月11日 横浜市 ハナミズキ 日本における植栽 日本における植栽は、1912年に当時の東京市長であった尾崎行…
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斑ヤマブキ

部分的に白色が混じった山吹。一重の山吹の花弁は5枚。 山吹(ヤマブキ)には実がつかないと思われがちであるが、実際には一重の基本種には立派に実がつく。八重ヤマブキの場合は雌しべが退化して花弁になっているため、実を結ぶことがない。 2021年4月1日 横浜市青葉区
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キランソウ(金瘡小草)

遠くから観ると菫に見えたが、よく観るとキランソウ(金瘡小草)だった。 和名キランソウの由来は諸説あり、はっきりしない。別名は、ジゴクノカマノフタ(地獄の釜の蓋)、イシャゴロシ(医者殺し)など。 2021年4月1日 横浜市青葉区
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陸上トレーニング

道路に設置していたので「これは何?」と聞くと、「今から練習するんです。」 大柄な子に「中学生?」と聞くと、笑いながら「小学生です。」 陸上のトレーニングが始まった。 2020年11月29日 横浜市青葉区鴨志田町
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寛元銘板碑

住宅街の集合墓地内にある神奈川県内で確認されている最古の寛元銘板碑。 寛元二年(1244年)。 2020年10月1日 横浜市青葉区 横浜市指定有形文化財(考古資料) 板碑(寛元銘)   平成四年十一月一日指定  青葉区鴨志田町五二九-八集合墓地内に所在する本板碑は、昭和五十四年まで「念仏堂跡」と呼称…
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朝顔と昼顔

どちらもヒルガオ科。朝顔は、奈良時代末期に遣唐使がその種子を薬として持ち帰ったものが初めとされる外来種で園芸植物。昼顔は、日本原産の在来種で野原などに自生する。 2020年10月1日 横浜市青葉区 関連 夕顔 https://sosekihaikushu.at.webry.info/201708/a…
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天国と地獄

蜂の武蔵は死んだのさ ニラの花を撮影していると、 蜂が蜜をお腹いっぱい吸って飛び立った。 80cmほど飛んだところで、 蜘蛛の巣にひっかかり、あっという間に蜘蛛に縛られてしまった。 ここは巌流島! 2020年10月1日 横浜市青葉区
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